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6/8付け民団新聞で『菜食主義者』ご紹介いただきました

6/8付けの民団新聞で、マン・ブッカ―賞を受賞した『菜食主義者』の日本語版を翻訳出版しているということで クオン代表の金承福のインタビュー記事が掲載されました。
なぜ5年前にこの本を「新しい韓国の文学」シリーズの第一弾として発行したかなど、詳細にご紹介くださるとともに、 読書会に参加された読者の皆さんの声まで取り上げていただいています。

東京聯合ニュースでご紹介いただきました!

11月に予定されている、韓国の大河小説『土地』の日本語版翻訳出版について、ご紹介いただきました。
まずは、第1巻、第2巻を発行し、2022年までに全20巻の翻訳に挑戦するプロジェクトです。 どうぞみなさまの温かいご支援をお願いいたします。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/09/19/0200000000AJP20160919005800882.HTML

12月11日付け朝日新聞朝刊の書評欄でハン・ガン著『少年が来る』をご紹介いただいました!

この言葉通りの一冊です。
私にとってもやはり今年一番胸に残った、いえ、胸に刺さった一冊となりました。
「辛いけど読み進めたい。読み進むと辛くなる。でも読まずにはいられない」

こんな言葉がぴったりだと思っています。
まだの方はぜひお手にとってみてください。

日本語版 ⇒ http://shop.chekccori.tokyo/products/detail/465
韓国語版 ⇒ http://shop.chekccori.tokyo/products/detail/203

(宣伝広報担当 ささき